【第2話】女装子ってトラック運転手が集まるところにいるって聞いたんだけど?

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みなさん、週末はいかがお過ごしでしょうか?

マコトは、お酒少し飲んだり気分転換してました~。

気分転換はいいんだけど、ついついお酒飲みすぎちゃう癖があって身体は休まらないんだよね~。

あんまり良くないね。。

さて、今日は「女装子ってトラック運転手が集まるところにいるって聞いたんだけど?」のブログの続きを書いていこうと思います♡

まぁ前回のブロブ呼んでない人のために説明すると…初めて出外女装して公共発展場にいったときに、年上女装さんとトラックの運転手さんと出会った時の話です。

前回の記事はこちら▼


静けさが増す夜の公園の中で左を見れば、トラックの運転手。右を見れば、女装子のおねぇさん。

なんだか、非日常な感じがして、とても心地のいい時間だったのを覚えてる。

 

トラック運ちゃん「それにしても可愛いお二人さんだね。この公園はよく来るの?」

 

A「わたしはちょくちょく来るかなぁ。この子は初めてなんだって。」

 

トラック運ちゃん「ほう。そうなんだね。俺も時々かなぁ。可愛い女装子さん探しに来てます。笑 君は名前なんていうの?」

トラックの運ちゃんは、マコトの顔をまじまじと見ながら、話しかけてきた。

ゴツゴツした腕に、ちょっぴり汗臭い感じがたまらなくセクシーだった。

 

マコト「あ?わたし?…マコトって言います。自分も最近女装を始めたばかりなんですけど、勇気だして外に出かけてみようかなって思って、ここにきてみました!」

A「まだ19歳なんだってー!若いよね~、肌なんてピチピチじゃない?羨ましいわ♡」

そういって女装子さんは私の太ももに少し触れてきた。

 

トラックの運ちゃん「へぇ。まだ19歳なんだ?若いね~。でも本当に女の子みたいな顔だね?おちんちんついてるの??」

まだ若かったマコトは、一人からは卑猥な質問を投げかけられ、もう一人からは太ももを触られて、なんだか自分がどうしていいのかもわからず、身体がすこしこわばってしまった。

 

マコト「ついて…ますよ。…おちんちん、ついてます…」

A「でもこんな可愛い顔してて、ほんとかなぁ?」

そういってAさんはニットワンピの中まで、手を突っ込んできた。

マコト「あッ・・・・。ワンピがめくれちゃう…」

トラックの運ちゃん「おッ。女装子さん同士で絡んでるところ見せてくれるの?いいねぇ。」

マコト「えッ…女装子さんと絡むって・・・?…。」

あわあわしてるうちにAさんの手が、マコトの大事な部分に触れた。

A「あれ?なんかちょっと固くなってる?パンティにおさまりきれてないよ。」

2人の大人に挟まれて見られてることに、興奮してきて自分のペニクリが少しずつ下着を押し上げているのがわかる。

マコト「はい…。なんだかちょっとだけ変な気分になっちゃって…すみません。。」

トラック運ちゃん「うわぁ、Hな子なんだね~。ニットもう少し上げてみようか。」

そういうと、トラックの運ちゃんも私の左ももに手を置き、そのままニットワンピのスカート部分をまくりあげてきた。

2人の大人になされるがまま、夜の公園の月明かりの下、私の下半身は露わになった。。。

トラック運ちゃん「うわ~。すっごいキレイ。若いのに毛も剃ってるんだね。パイパンに近い感じがエロいね。」

A「ほんとだ~。真ん中だけ毛を残してるなんて、すごくHだわ♡」

そういいながら、Aさんが耳元にキスしてきた。

(えぇぇぇえ。女装子さんにキスされてるぅぅー!初体験すぎる!さすが発展場!!)

 

両サイドから脚を触られて、耳元にキスされて…なんだか、タイプとかタイプじゃないとかそんなの関係なしに、異様な空間で脳がだんだん麻痺してきた。

 

トラックの運ちゃん「マコトちゃんのおちんちん、もうおっきくなってんじゃん。脚もっと広げてごらん?」

そういって、運ちゃんはマコトの前に移動してきて、自分が座っていたところにマコトの左脚をかけるように促してしてきた。

 

(半分、M開脚状態になってるし、、、何この状況…。)

 

 

A「わたしもすごく興奮してきた…。わたしのペニクリ触ってくれる?」

Aさんはそういって立ち上がり、マコトの右手ををつかんで自分のミニスカの中に無理やりマコトの手を突っ込んだ。

 

(えぇ…これって3P?・・・3Pが始まっちゃうの?こんな野外で・・・?)

 

Aさんのペニクリはパンストの上からでもわかるくらい、太くてギンギンになってた。

Aさんもいつの間にか、とろ~んとした表情で、

「もっと握って…。気持ちよくして。」

そういって、マコトがAさんの太い肉棒を上下に動かすとAさんはマコトの口の中に舌を入れてきた。

マコト「うぅ…ン・・。」

ディープキスだ。女装子とディープキスをするなんて思ってもみなかった。

だけど、この変態の状況に興奮してしまう自分。

いつのまにか、マコトのペニクリもギンギンになってしまっていた。

トラックの運ちゃん「マコトちゃん、可愛いね。すごく硬くなってるから、おいちゃんがキレイに舐めてあげるよ~」

そういって、運ちゃんはマコトの股間に顔をうずめてきた。

ペチャぺちゃ…チュパ・・・・。

夜の公園に唾液の絡む音が響き渡る。。

マコト「はぁああ…。んッ…ぁあ。」

女装子さんの舌でふさがれてるのに、声が漏れてく…。

トラックの運ちゃんは、丁寧に股関節とか内もも、そして玉の部分までねっとりと舐めてくる。

 

気持ちいい・・・。

柔らかい舌が私の下半身を這う感覚…そのたびに身体がビクついて、頭がおかしくなりそうな感じがした。

そして、もう片方の足を女装子さんにあげられて、ベンチで1人だけM開脚状態になった。

Aさん「わー、なんか3Pできそうで楽しいわねー♡マコトは乳首感じるの?」

そういってAさんはマコトのニットワンピを胸の上までめくりあげて、ブラをずらしてきた。

 

初めての発展場で、こんなことあるんだ…下半身はトラックの運ちゃんにねぶられて、上半身は女装子さんにいじられて、自分は女装子さんのおちんちん触って…

なにこれ。

発展場ってこんなすごいところなの?!

ってビックりしたのを未だに覚えてる。

 

トラックの運ちゃん「マコトちゃん、すごくおいしいよ(ジュぽジュポ…)」

運ちゃんは、ずーっとマコトのアレを舐めてる。

その一方で、Aさんはマコトの乳首を舐め始めてた。

気持ちいい。おちんちんを舐めれるのってすごく恥ずかしいし、女装子さんに乳首舐められる日がくるなんて思ってもみなかったけど、知らない人に身体をまさぐられてる感覚がたまらなく気持ちいし興奮しちゃう。。。

Aさん「乳首すごいHな色だね。気持ちい?おねぇさんがもっと舐めてあげるから、もっと声だしていいよ」

Aさんはさすが年上さんってだけあって、舐め方がすごくいやらしい。

乳首の周りから舐めたり、もう一方の乳首を指で触りながら、甘噛みしてきていた。

上半身、下半身を同時に責められて、どんどん身体の色んな筋肉が緩んできているのがわかった。

2人の唾液で身体がべちょべちょになっていくこの感覚、、、

自分がなされるがままに犯されていくような感覚に陥って、2人の言う事をそのまま受け入れたくなってた。

トラックの運ちゃん「マコトちゃん、次はクンニさせてくれない?立ち上がって。」

そういって、マコトの手を引いてベンチの前に立たせた。

Aさんもそれに合わせて、乳首舐めをやめてマコトが腰を運ちゃんの方に突き出している様子を見守っていた。

立ちバックのような姿勢になったマコトの前には女装子のAさんがいた。

Aさんはマコトの手をもって、立ちバックの姿勢を支えてくれた。(やさしい♡でも、この人3P慣れてるねwと思った。)

 

すると、急に運ちゃんがマコトのおまんこを広げて舌をねじこんできた。

マコト「はぁう…。舌が入ってきてるよぉ…あぁッ・・・」

興奮していたせいか、舌なんて簡単に入るくらいアナルは広がっていた。

 

Aさん「クンニされて気持ちいの・・・?わたしのも気持ちよくしてよ~。マコトの小さいお口で奥まで咥えて~」

そういって、マコトの前に硬いペニスを突き出し、頭をやさしく抑えながら、フェラするように促してきた。

Aさんのミニスカが少し上に上がり、大きなペニスが飛び出ているのに少しエロさを感じつつ、やられるがままにペニスも咥える。

ジュポポポ…

アナルを舐められてるせいか、興奮しているせいかわからないけど、唾液が異常に出てくる。。

 

A「あぁ。気持ちいい。。。もっと奥まで咥えて。」

Aさんのマラがおおきくて奥まで入れるとちょっと苦しい…。

少しむせてしまった。

ゴホゴホッ…ゴホ。

 

運ちゃん「すごいアナルがヒクヒクしてるよ。キュウ…って閉まってかわいいねぇ。指も入れてみよう。」

そういって、運ちゃんは自分の指を唾液で濡らして、マコトの穴に指を入れてきた。

ズブズブ…ブブ・・

マコト「あッ…入っちゃう…だめぇ・・・。」

A「大丈夫よ。力抜いて。それともっと咥えて。一緒に気持ちよくなろ?」

Aさんはそう言って、自ら腰を振ってピストン運動をしてきた。

 

後ろはトラックの運ちゃん、前は女装子のお姉さん。

なんで、こんな状況になったのか・・・わけもわからなかったけど、身体が反応しているのと頭が真っ白になっていることだけはわかった。

夜の公園で、変態3人が交尾をしようとしている。

そう思うだけで、マコトのアソコも血管がはち切れそうなくらいドクンドクンと反応してた。

トラックの運ちゃん「指痛くない?大丈夫?中がすっごくトロトロだね…。おいちゃんも興奮してきたよ。おいちゃんのおちんちん、マコトちゃんの中に入れていいかな?合体しよう?」

そういって、運ちゃんはベルトを外し、ズボンをおろした。

マコト「えぇ~…こんなところで・・・?しかもローション持ってないし入らないよ…」

A「大丈夫よ。ここはめったに人こないから。気持ちよくなろ?」

 

トラックの運ちゃんは、熱くなったペニスをマコトのアナルにぐりぐり押し当てながら、先っぽでマコトのアナルをほぐしてきた。

スブブブ…。

マコト「うぅ…イタッ・・・・。あッ…はぁう。」

運ちゃんのアソコは短いけど、すごく太くて亀頭が大きかった。

亀頭が大きくて、ローションを使っていないから、入り口は痛い…。

でも、運ちゃんの唾液とカウパーでアナルがどんどん広がっていくのがわかった。

自分でも信じられないくらい下のお口のヒダがビラビラになって、運ちゃんのおちんちんをどんどん飲み込んでいく感覚が、ちょっとHな身体だなと思ってしまった。

運ちゃん「おお。ローションなくても入りそうだよ~。中がすごくトロトロしていて、腸汁がすごく出てるよ~。もっと奥まで入れようね。」

 

A「マコト、結構遊んでるんだ~。ローションなくて入るってすごくHだよね。」

 

運ちゃんのカリ太ペニスがどんどん自分の中に入ってくる。

 

マコト「んぅ・・・。だめぇ。おかしくなっちゃいそう…。」

A「いいんだよ。おかしくなって。わたしもすごく気持ちいいから。」

 

運ちゃんのペニスがとうとう根本までびっしり入ってしまった。

知らない人のおちんちんがローションなしで入っている。それも生で。

生のおちんちんが、マコトの中でドクンドクンと脈打っているのがわかる。

トラックの運ちゃんは、徐々にピストンを早くしていく。

パンパン・・・パンッパン・・・。

マコト「う゛ぅんあ・・・・。きもち…いぃ・・・。」

運ちゃん「マコトちゃん、気持ちいんだ…はぁ・・・おいちゃんもすごく気持ちいいよぉ。。はぁ、、、中がすっごく詰まってるからすぐにイッちゃいそうだよ…うぅ。」

トラックの運ちゃんのピストンはすごく激しかった。

夜の公園に響き渡る、3人の吐息と、ピストンの音。

 

A「あぁ。。すごくえっち。。。わたしもすごく興奮してくる…。マコトみたいな若い子が間に挟まれて犯されてる。可愛い…」

そういって、Aさんは自分の胸をまさぐりながら、マコトの口から自分のペニスを抜き、自分でオナニーをし始めた。

2人とも上下運動に激しさが増していくばかり…。

まさか夜の公園でこんなHなコトが繰り広げられているなんて、昼間に利用している人は想像もつかないでしょう。

でも、これが公共発展場のリアルなんだって、初めて勉強になった。

トラックの運ちゃん「はぁ・・・ハァ…あ~…気持ちいよ。中に出したい。」

マコト「えッ…赤ちゃんできちゃうよ。。。中はだめぇ…。」

昔からマコトは中に出したいって言葉に興奮してしまうところがあって・・・・こんな状況で中出しのこと言われたら、興奮がさらに止まらなくなった。

トラックの運ちゃん「いいよ~、おいちゃんと子作りしよう。ほら、もう奥に出したいよ。ほら、」

運ちゃんは奥まで深く、ピストンしてくる。

運ちゃんの言葉に興奮してたからなのか、前立腺が刺激されていたからなのかはわからないけど、自分のペニスから透明な液体がダラダラと地面に滴り落ちているのがわかった。

 

Aさん「運ちゃん、私とのキスして。」

 

Aさんは私たちが合体しているのを目の当たりにして我慢できなくなったのか、マコトを間に挟んだまま、運ちゃんと舌を絡ませはじめた。

 

A「うぅ…ぅん。(ぺちゃ)」

運ちゃん「レロレロ…」

二人はかなり激しくキスをしている。

キスで舌を絡ませる音が聞こえる度に運ちゃんのピストンは激しくなり、Aさんのオナニーも更に激しくなっていた。

マコト「あぁぁあん…もう壊れちゃうよ…だめぇ。。なんか出ちゃいそう…。」

2人が激しく絡む中、マコトはお腹の奥がキュッとしてきて、尿道から何かが出そうでいたたまれなくなってた。

運ちゃん「あぁ~気持ちい…もう出そうだよ。。。マコトちゃんイクよ。奥に出すよ~」

そういって、今まで以上に激しくペニスを出し入れしてきた。

パンパン…パパパパン…パン‼

マコト「だめぇ…そんな激しくしたら壊れたちゃう・・・・だめぇ‼」

運ちゃん「ハァ…はぁ・・・ああぁぁイクッ…うッ」

ドピュ・・・・ドクン…ドクン。

マコト「はうぅ・・・・・ビクッ…。」

ドロドロ・・・・。ダラー…。

驚いたことに運ちゃんと同時にマコトのアソコからも白い液体がダラダラと垂れていた。

A「マコト、口あけて・・・?はぁ、はあぁ・・・」

すかさず、Aさんのペニスが急に口の中に入ってきた。

ドピュ・・・・。

最初は状況を理解できなかったけど、どうやらAさんは自分でオナニーしながらマコトの口に精子をぶちまけてきたようだった。

ドロドロとしたものが口に広がる。

精子くさくて、ちょっぴり嫌だったけど、すぐに口からAさんの精子が唾液とい一緒に垂れて、砂の地面にボトボトと落ちた。

精子が地面に落ちているのを初めてみた日だった。

これが野外発展ってやつなんだって・・・初めての体験だった。

しかも女装子さんの精子を口で受け止めた。

こうして、マコトの初めての公共発展の旅は終わった・・・。

—–

ってこんな感じのが公共発展の思い出でした。

だから夜の公園にいくと、いつも何か起こるんじゃないかってワクワクしちゃう♡

でも、あの後家に帰って、すぐにお尻の中を洗っただよね。

指をつっこんで、中の精子を掻き出している時、また興奮しちゃって、そのままお風呂場でオナニーしたのはここだけの秘密だけど。笑

精子ってお腹の中に残してると腹痛しちゃうからさ・・・泣

まぁでも、また機会があったら、公共発展場で発展したいなぁとかおもいながら今日も真面目にいきていきますw

また更新しますね。

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