【第2話】ドSの緊縛師さんに出会ったお話・・・♡

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今日もMakotoにお疲れ様です♡

ブログの更新がすごい久しぶりになっちゃった・・・。

今日は以前に体験談ブログで書いてた「ドSの緊縛師さんに出会ったお話」の続きを書いていきたいと思います♡

まだ読んでない人は前回の記事からご覧ください♡

前回のあらすじ♡

DMで電話番号やりとりして(変な人じゃなさそうだったから)、緊縛師のノンケと電話することになった。

…プルルルル。

ガチャ。

男「もしも~し。」

すごく軽いノリの明るいお兄さんって感じの声だった。

マコト「あ、もしもし?♡・・・・マコトです♡」

 

この後、緊縛師のノンケさんの初体験を奪う事になるとは思ってもみなかったの♡

時々あの時のことを思い出して、ペニクリがムクムクとおっきくなるくらいめちゃくちゃHなコトしたんだよね。

初めて電話をした緊縛師の純男さんはテンションの高い話やすい人だった。

お兄さん「はじめまして!マコトちゃん?こんばんは。」

マコト「こんばんは。なんか初めてノンケさんと話すから緊張しますね♡」

お兄さん「こちらこそ、緊張するわ~。いつもTwitterで絡んでくれてありがとね!」

 

ノンケさんと何を話そうか正直悩んでた。

そんなHな話をしたらドン引かれても嫌だし、そもそもノンケさんはマコトのことを恋愛対象でも性対象でもないはずだからいきなり踏み込んで、普通に仲良くなれなかったらどうしよう・・・とかそんなことを考えていたかな。

 

マコト「ノンケさんと話すなんて、意外と初めてかもしれないです…。笑 なんだか緊張しますね。。」

電話越しについついハニカんじゃいましたw

お兄さん「自分も初めてだよ~。ゲイ?の子と話すのは初めて。でも、声かわいいねw普通に健康的な女の子って感じにも聞こえるよ。」

マコト「ほんと?嬉しい♡じゃあ抱いてください♡」

お兄さん「え~、じゃあ抱いてやるぞ♡って、男抱いたことないから、どうすればいいかわかんないよ~笑」

いつもの私のじゃれ合いにも、ノリを合わせてくれてすごく優しい人なんだなって思った。

マコト「いま、セフレさんいるんですよね?相手は緊縛好きの人なんですか??」

お兄さん「うん。今3人飼ってるよ。」

それまで、ノリの軽い感じだったお兄さんの声色が急に変わった。

Sのスイッチが入ったのか、セフレさんの事を想い出して緊縛モードになったのかはわからないけど、声が低く渋くなってた。

その時、マコトはこの人変態なんだな~って感じたのを覚えている。

マコト「その話、すごい興味ある♡女の子とHしたことないから、女の子がHになってるところ見たことないんだけど、そんなにHな女の子っているもんなんですか・・・?」

 

お兄さん「女の方がエロいよ。ずっとイキっぱなし。縛りながら、言葉責めするだけですぐイクような身体に調教するんだよ。」

 

マコト「へぇ~。女の人ってそんなエッチなんですね・・・。女の人のオマンコの動きにすごく興味あるんです♡」

そんなことをいいながら、女の人のアソコの構造とかを詳しく聞いた。

マコトは童貞だから、ノンケさんと話す時はここぞとばかりに女の人とのセックスの仕方を聞くんだ~♡

こんな時しか聞けないからねw

お兄さんは女の子の身体のコトとかたくさん教えてくれて、それを想像してマコトも話聞きながら自分のアソコをいじいじしちゃいました。

お兄さん「マコトちゃんは好奇心旺盛なんだね!でも女の子興味ないんでしょ?」

マコト「うん、まったく興味ないw でも女の子とHしてる男の人は好きですよ♡」

お兄さん「そうなんだね。でも男同士はどうやって気持ち良くなるの?」

 

お兄さんも少しづつ、マコトに興味を持ってくれはじめたみたで色々聞いてくれた。

 

マコト「男同士も、ノンケさんと同じだよ!マコトにはケツマンコっていうマンコがついてるの♡あと・・・クリトリスが普通の女の子よりちょっと大きいだけかな・・」

お兄さん「wwww そうなんだねwwwちょっと大きいクリトリスかwww」

 

マコト「そうだよ~wだから、普通に女の子みたいに可愛く鳴くし、中出しされたりしたら妊娠しちゃうんだよ♡」

お兄さん「へぇ~じゃあ、今度孕ませようかな~・・・」

マコト「えッ・・・・マコトと子作りしてくれるの・・・?」

お兄さんのコト、ノンケだと思ってるけどワンチャンいけるかも♡とか思い出したマコトは少し誘ってみることにした。

 

マコト「マコトのこと、やさしく抱いてくれるなら、自分もいっぱいご奉仕したい。なんか、こんな話してたらHな気分になっちゃうよ・・・。」

お兄さんはマコトの少しトロ~ンとした声色を聞いて、少し話方を変えてきた。

 

お兄さん「えぇ~マコトちゃん?もうHな気分になってきたの~?」

マコト「うん。。。ちょっとだけクリちゃんいじっていいですか・・・?」

お兄さん「いいよ~。クリちゃんがどうなってるか俺に言ってごらん?」

 

電話越しのお兄さんはマコトの事を完全に女の子扱いしてくれてた。

女の子を扱うように、いつも女の子に指示を出すように慣れた口調で・・・・

この後、マコトにオナ指示をしてくるようになったんだ。

あの時、初めて自分のマゾ性を知ることになるとは思ってもみなかった・・・。

続く。

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